沿革

1952年
  • 東京蓄産信用協同組合を、港区芝高浜町に設立
  • 東京蓄産信用協同組合の業務開始
    (9月6日を創立記念日と定める)
1953年
  • 東京蓄産信用協同組合を東京蓄産信用組合に改称
1955年
  • 日東信用組合を吸収合併、これを機に地域信用組合に転換
1959年
  • 東京都公金収納取扱を開始
  • 組合名を大東京信用組合に改称
1962年
  • 預金量70億円突破、全国信用組合中第1位となる
  • 創立10周年を記念し、「財団法人あすなろ会」を創設
1963年
  • 預金量100億円突破
1970年
  • 営業時間を平日19時までに変更
1971年
  • 預金量500億円突破
1972年
  • 新本店を港区東新橋2丁目に建設・移転
1973年
  • 第一次オンライン(預金)稼働
  • 預金量1,000億円突破
1975年
  • 初代理事長森下長平の逝去により関水誠が第2代理事長に就任
1981年
  • 預金量2,000億円突破
1983年
  • 新オンラインシステム稼働
  • ATM(現金自動預払機)第一号稼働(1984年7月全店設置完了)
1988年
  • 「国債窓販」業務(代理方式)取扱を開始
1992年
  • 日本銀行歳入復代理店として認可
  • 関水理事長が全国信用協同組合連合会の理事長に就任
1994年
  • 国債窓販業務がスタート
  • 日本銀行歳入復代理店として全店が許可を受ける
1995年
  • 関水会長・平井理事長新体制スタート
1997年
  • 19時までの営業時間を16時までに変更
  • 自営オンラインから共同オンライン(SKC)に移行
  • 関水前理事長「勲四等」に叙せられ「旭日小綬章」受章
1998年
  • 平井会長・石井理事長新体制スタート
  • 品川信用組合の事業譲受けを完了(6店舗譲受け)
2001年
  • 振興信用組合の事業譲受けを完了(6店舗譲受け)
2002年
  • 三栄信用組合の事業譲受けを完了(7店舗譲受け)
  • 第三信用組合の事業の一部譲受けを完了(1店舗譲受け)
  • (財)あすなろ会と共催で第1回合同時局講演会を開催
    (2016年5月までに15回開催)
2003年
  • 多摩地区の企業経営者組織「だいしん経営研究会」(しん研)発足
2006年
  • 中津川理事長新体制スタート
  • 石井前理事長「黄綬褒章」受章
2007年
  • 東京建設信用組合と合併
2009年
  • 中津川理事長が全国信用組合中央協会の会長に就任
  • 多摩地区の若手企業経営者組織「だいしん経営研究会青年部会」(しん研青年部会)第1回総会開催
2010年
  • 中津川会長・安田理事長新体制スタート
2011年
  • 大信のイメージキャラクター誕生
2012年
  • 中津川会長「旭日小綬章」受章
  • 創立60周年を迎える(前年6月より各種イベントを実施)
  • 預金量5,000億円を達成
  • 「経営革新等支援機関」の第一号認定を受ける
2013年
  • 安田理事長新体制スタート
  • 城南地区の若手企業経営者組織「大信ひまわりの会城南ブロック」発足
    (2015年3月までに城西・城東・城北・中央各ブロックが発足)
  • 安田理事長が東京商工会議所1号議員に当選
2014年
  • 日本政策金融公庫と業務提携
  • 北部信用組合との合併基本協定書調印
    ※2015年3月に合併契約書を締結
2015年
  • 大信イメージキャラクターの名前が「大くん」、「心ちゃん」に決定
  • 北部信用組合と合併
2016年
  • 安田会長・柳沢理事長新体制スタート
2017年
  • 柳沢理事長が関東信用組合連合健康保険組合の理事長に就任
  • 安田会長が東京都信用組合協会の会長に就任
  • 安田会長が「旭日双光章」受章
2020年
  • 柳沢理事長が東京都信用組合協会の会長に就任
  • 柳沢会長・内田理事長新体制スタート